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自己免疫疾患

次の問いに答えなさい。

1. 
Duchenne型筋ジストロフィーは咳をする力は保たれる。(53回AM91)

2. 
Charcot-Marie-Toothは神経筋接合部の障害が病態の中心である。(45回PM90)

3. 
ジスキネジアの治療薬としてL-dopaが使われる。(51回AM95)

4. 
急性散在性脳脊髄炎は神経筋接合部の障害が病態の中心である。(45回PM90)

5. 
福山型筋ジストロフィーは男児のみに発症する。(52回AM89改)

6. 
福山型筋ジストロフィーは15歳以降も歩行可能なことが多い。(52回AM89改)

7. 
多発性硬化症は再発と寛解を繰り返す。(52回AM90)

8. 
多発性硬化症は女性よりも男性に多い。(52回AM90)

9. 
ボツリヌス中毒症は神経筋接合部の障害が病態の中心である。(45回PM90)

10. 
重症筋無力症は40歳以前の発症は稀である。(52回PM88)

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